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「通りすがりのラブライバー。近松おこめがラブライブという作品について語り倒す」

 
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はじめまして!

この度、暇人ブログ様において宣伝させていただける運びとなりました。
バーチャル大学生ブロガー近松おこめと申します。

いきなりなんですが、皆さんは人生において影響を与えられたなーって思う作品って何かありますか?

ぼくは多々あります。

例えば小学生の頃に見た「ターミネーター2」。
あれを見て感動したぼくは、「デデンデンデデン」という効果音を口ずさみつつ、
サングラスをつけて学校に通うようにしたところ、
怖い先輩と先生に目をつけられることになりました。

「スラムダンク」にはまった時は、
わざわざ他校のクラブチームに所属してふんふんディフェンスを実践しましたね。
珍獣扱いされたのは今となっては懐かしい思い出です。

他にも、「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている」という作品を見て、
ぼっちがかっこいいと思い込んで高校時代をドブに捨てたり、
「化物語」という作品を見て髪の毛を伸ばした男子がかっこいいと錯覚し、
実際に伸ばしてみたところ「デスノートのLがさらにやつれた感じ」という的確な感想を貰ったり・・・

思い返してみれば、本当に非常に多くの作品に影響を受けて生きてきました。

そんな中でも、ぼくが最も影響を受けた作品。

それは間違いなく「ラブライブ!」という作品です。

という訳で、今回はそんなラブライブの魅力とぼくのラブライブとの思い出についてひたすら語っていこうと思います。

(⬇︎続きはこちらまでお願いします!⬇︎)

http://www.kometika.net/entry/2018_0506-lovelive-tikamatu_okome

 

「コメチカ日記」

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